冬から春へ向けて豆科(さやえんどう・つるなしインゲン)のコンパニオンプランツ

私は、とにかくコンパニオンプランツが好きで、できる限りギッシリ植えるのが好きだ。 去年の秋に、小松菜、レタス類、ディルとビオラ、パンジーを植え、野菜を摘みながら、冬越しをし、春を迎えようとしている。

春から夏に向けて、ここでは、豆科をメインに植える。(夏は、トマトの予定だ)。 既に、1部のレタス小松菜を引き抜き、サヤエンドウを植えた。

サヤエンドウの前の空いている場所には、ほうれん草の種子が撒かれている。

(ちなみに、ツル用のフェイスは、以前使った古い木材を壊して組み立て、家にある使わない糸を利用した。)

次に、冬越しした小松菜やリーフレタスが良いサイズになったら収穫し、マリーゴールドとツルなしインゲンを植えていく。 間には、ほうれん草かラディッシュの種子を蒔こうと思っている。 ディルやビオラ、パンジーは、そのままだ。

豆科のに良いコンパニオンプランツ

インゲン・サヤエンドウ豆に良いコンパニオンプランツは、

・バジル
・ビーツ
・人参
・セロリ
・とうもろこし
・きゅうり
・早生じゃがいも
・なす
・レタス
・マリーゴールド
・ナスタチウム
・ピーマン
・ラディシュ
・ほうれん草
・トマト
・カブ

豆科と相性の悪いコンパニオンプランツ

豆科と一緒に植えるのを避けるべき植物は、ネギ科 (玉ねぎやにんにくの科)です。 成長を阻害しやすいため、良いパートナーではありません。

一年中、収穫したい野菜は小松菜だ。


【おいしい昔ながら小松菜】